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お知らせ

メール相談室の中止
いつもたくさんのご相談をいただきありがとうございます。
誠に申し訳ありませんが、メール相談室を一旦ご利用中止といたします。

再開の際は、このお知らせ欄にてご連絡いたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

目からウロコの子育て術!  < 思春期を上手に生かす秘訣 >にようこそ(^_^)/

What's New

『口は悪くても正しさをたたき込む』

 

『口は悪くても正しさをたたき込む』

日本に来て25年、多くの人に親しまれているフィリピンパブのママ、アニーさんという方がいます。

25年間の移り変わりを見てきたアニーさんにとって、今の若い世代はずいぶんとわがままに躾けられていないように見えるそうです。

親のような年齢のフィリピン人ホステスに乱暴な言葉を吐くことも珍しくないそうです。
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『子どもの意思を尊重する』

『子どもの意思を尊重する』

フリーアナウンサーの魚住りえさんの
お姉さんはピアノ関係の仕事、お兄さんは絵画関係のお仕事。

兄弟姉妹バラバラです(^^)/

「子どもは自分の心に従うべきだ」
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『スマホ老眼に気をつける』

 

『スマホ老眼に気をつける』

スマホ老眼の危険性が指摘されているようです。

老眼とは近くのものが見えにくくなる症状ですが、
ご承知の通り一般的には年齢を重ねていくとなりやすいです。

ところが、スマートフォンの見過ぎやゲームのやり過ぎによって、
同様の症状が出てくるようです。
怖いですね。
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『遠くを見ずにスモールステップを』

 

『遠くを見ずにスモールステップを』

部活動の大会まではみな必死に頑張ります。

でも、頑張れば頑張るほど、大会が終わり、引退するときに反動がきます。

まず、ゆっくり休みたいというのは誰もが思うところ。

さぁ、問題はその後です(^^)/
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『親は遠い未来を見よう』

 

『親は遠い未来を見よう』

子どもは怒らずに叱れという人がいます。
話を聞けばなるほどと思います。

叱らない子育てを勧める人もいます。
話を聞けばなるほどと思います。

ここでは怒るべきか、叱るべきか、叱らないべきか、そういう話ではしません。

子どもの未来に目を向けたときに、叱る叱らないということを超えたお話です。
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『子どもにスマホを持たせなさい』


『子どもにスマホを持たせなさい』

そう言ったらあなたはどう思いますか?

「エエーッ!」と思いますか?

ある方の講演を聴きました。
その中でとても印象に残るお話がありました。
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『アサーティブのススメ』

 

『アサーティブのススメ』

現役時代、
総合的な学習の時間の担当になったとき、
全校で「アサーショントレーニング」を行いました。

私たちは集団の中で生きています。
家族、地域、会社、仲間…
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『理不尽とは戦う』

 

『理不尽とは戦う』

世の中には理不尽なことが結構あります。

でも、それにいちいち怒っていたり、
戦っていては身が持ちません。

時にはサラリとかわし、
時には逃げることも必要です。
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『教えるのではなく、やらせる』

 

『教えるのではなく、やらせる』

SNSなどで自分の写真や携帯番号を載せる。
好きな人とのキスの写真を載せる。

自分ではそれを特定の人にしか公開していないつもりでも、
ネット上ではあっという間に広がったりします。

中にはコンビニでの悪ふざけや
自分の裸写真を載せたりするバカまでいます。

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『環境を作るのが親の務め』

 

『環境を作るのが親の務め』

2010年2月に
石巻市の当時18歳の少年が
当時17歳の少年を共犯に、
元交際相手の家に押し入り、
少女の姉と少女の友人を刺殺、
さらに他の人も重傷を負わす事件がありました。
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