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お知らせ

メール相談室の中止
いつもたくさんのご相談をいただきありがとうございます。
誠に申し訳ありませんが、メール相談室を一旦ご利用中止といたします。

再開の際は、このお知らせ欄にてご連絡いたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

目からウロコの子育て術!  < 思春期を上手に生かす秘訣 >にようこそ(^_^)/

What's New

『以心伝心』

 

『以心伝心』

以心伝心とは言葉などを使わずに、お互いの心と心で通じること。
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『子どもの権利条約』

 

『子どもの権利条約』

子どもの権利条約(=児童の権利に関する条約)は、戦争犠牲者や虐待被害者といった、大人から不利益な状況に置かれている子どもたちを守るために作られた、国際的な子どものための権利条約である。
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『時には現実を語る』

 

子どもにお金の話をするのをタブー視する方もいらっしゃると思います。

でも、はっきり触れないでいて、いざ進路を決める時期にきてから
「そこはダメ」「それはダメ」では子どもがかわいそうです。
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「親が子供に教えなければならないのは『転ばない方法』ではなく

 

「親が子供に教えなければならないのは『転ばない方法』ではなく、
むしろ人間は転んでも何度だって立ち上がれるということじゃないか!?」
森田 忍
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『フリースクール』

 

『フリースクール』

子ども主体・子ども中心の教育を行い、教育内容を自由に創り出す学校のことをフリースクールと呼び、
欧米を中心に数多くの存在が確認される。
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『先生の悪口を言わない』

  

「うちの先生ってばバカでさぁ」
子どもがそう言ってきたらどうすますか?

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「猿に烏帽子」

 

「猿に烏帽子」

今年は申年ですが、猿に関することわざはあまりいい意味のものがないですね。
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『形成的評価』

 

『形成的評価』

指導の途中で子どもの理解度や学習上の課題を把握し、その後の学習を効果的に進めるために行う評価のことです。
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『失敗談をする』

 

親の方が人生経験が豊かですので、多くのことについて子どもより優位に立っています。

幼い頃からのつながりで今がありますので、どうしても指導したり頭ごなしに叱ることも起こりがちです。
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「猿も木から落ちる」

 

「猿も木から落ちる」

猿も木から落ちるとは、その道を極めたような人でも、時には失敗をすることがあるというたとえです。
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