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お知らせ

メール相談室の中止
いつもたくさんのご相談をいただきありがとうございます。
誠に申し訳ありませんが、メール相談室を一旦ご利用中止といたします。

再開の際は、このお知らせ欄にてご連絡いたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

目からウロコの子育て術!  < 思春期を上手に生かす秘訣 >にようこそ(^_^)/

What's New

『子どもをダメにするNGワードを使わない2』

 

『子どもをダメにするNGワードを使わない2』

「バカ!」
「のろま!」
というような言葉がNGなのはわかりやすいです。

でも時には良かれと思ってしたアドバイスや褒め言葉が相手を傷つけることもあります。
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『子どもをダメにするNGワードを使わない』

 

『子どもをダメにするNGワードを使わない』

「バカ!」
「のろま!」
という人格を否定するような言葉。

「なんでできないの!」
「もっとちゃんとして!」
といった劣等感を作りやすい言葉。
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『自分の身は自分で守らせる』

 

『自分の身は自分で守らせる』

ここは平和な日本。
本人がいじめられたと言えばいじめが成立する社会です。

確かに被害に遭えば大変なことですので、手厚い保護は大切です。
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『子どもの意識を作る』

 

『子どもの意識を作る』

働き方は人並みで十分…53.5%
残業が少なく、自分の時間が持てる職場がよい…74.2%

これは新入社員の調査ですが、若いこの子たちの意識は誰が作っているんでしょうか。
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『間違っても平気な子』

 

『間違っても平気な子』

間違っても知らん顔、自分の責任を感じない…という意味ではありません。

教室で積極的に手を挙げて、それが間違っても平気ということです。

そのほか、できる子の特徴として次のことが挙げられていました。
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『ロボットに勝つ子を育てる』

 

『ロボットに勝つ子を育てる』

「自分で考えて行動し、周りの人と協力していける」
これはロボットの苦手分野です。

そして文科省が掲げるアクティブラーニングの目指すものでもあります。

知り合いの工場を見せていただく機械が何回かありました。
製造現場も大きく変わってきていますね。

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『女の子の性教育は母親の責任』

 

『女の子の性教育は母親の責任』

学校の性教育なんて頼っていてはダメです。

中にはとてもすばらしい教育をしている学校がありますが、それは極一部のこと。
大半の学校の性教育は役に立ちません。

何も構えて性教育をしてほしいということではないんです。
たとえば日常の服装や下着にちょっとした配慮をする、これも立派な性教育のひとつです。
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『イライラのはけ口を考える』

 

『イライラのはけ口を考える』

子育てをしているとイライラがつきものです。

私も、赤ちゃんの夜泣きで連日何回も起こされたときに、ぶつけどころのないイライラに襲われました。
子どもが自分の思うようにしてくれなかった時にイライラしたこともあります。
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『カマキリを超えろ!』

 

『カマキリを超えろ!』

なぜカマキリ以下か?

それはカマキリは自分の命を犠牲にしてまで子どもを生かそうとするから。

言い換えれば、子孫繁栄のために自分を犠牲にしているんです。

カマキリの雌が、交尾後の雄を食べてしまう話を聞いたことがあると思います。


食べるのは雌が自分のためじゃないの?
そう思いますよね!
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『そもそもを振りかざす前に』

 

『そもそもを振りかざす前に』

子どもは学校に制服で行く必要はありません。
私服で通わせ、問題になっても裁判に進めば判例から勝てるのは明白です。

親はPTAに入る必要もありません。
PTAは任意団体ですから強制的に入らせられるものではありません。

でも、私がまた子どもを学校に通わせることになったら制服で通わせますし、PTAにも入ります。
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